動物ぬいぐるみ全国通販いたします。くま・うさぎ・犬・猫・ドイツケーセン社製

ここがすごい!

ここがすごい!

この表情!


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特に顔はケーセン社の力の入れようが伝わるところです。
口、鼻、耳、頬で素材を変え、見事に表現しています。
思わずなでてしまいます!

うさぎを飼ったことのある人なら、この完成度の高さには、うなってしまうでしょう。
お話の世界に出てくるキャラクター化されたうさぎではなく、れっきとした本物のうさぎがぬいぐるみに作りこまれています。

子どもにとっては今にも動き出しそうに見えるかもしれません。




このフォルム!


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ANNEKATRIN MEHLAN
(ケーセン社チーフデザイナーのメーラン女史)

実際の動物に接し、姿だけでなく、
動きや雰囲気までもデザインに反映させます。

このあたりがケーセン社のぬいぐるみのフォルムに
現れています。


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横から見た姿にドイツ・ケーセン社の造形力の高さが現れています。

しろくまの赤ちゃんの、首のラインや手足の造形は「さすが!」のひとこと。


素材を厳選!


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制作される動物たちを表現する大きな要素に、その体毛があります。

ドイツ・ケーセン社では、ひとつひとつ、その動物に合った素材を用意(制作)しています。

動物の持つ雰囲気、手触りなど、一番のこだわりが現れます。



画像の説明

目も、動物ごとに違うものが使用されています。
ウサギはうさぎらしく、しろくまは白くまらしいものが選ばれて、
独特の表情が生み出されます。

プラスティック製です。

ケーセン社エンブレム

「ドイツ・ケーセン社製である」という
誇りのエンブレムがしっかりと付いています。




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ケーセン社の「こだわりのぬいぐるみ作り」

1 芸術大学で専門に勉強したデザイナーによるデッサン。
2 粘土で形を作り、型紙を合わせる。 出来上がりをきめる重要な作業
3 各部分の素材をきめる。1つアイテムに20種類以上の場合もある。
4 工業ミシンを使って、手作業で縫製。
5 それぞれのパーツを手作業で組み合わせ、目を打ち込む。
6 中身を詰め、口を手縫いで閉じる。
7 ひげやたてがみをカッティングして仕上げる。
8 最終チェック、微調整。


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